![]() また、ETFセキュリティーズが、現在、東京証券取引所に上場している19銘柄合計の週間売買代金は、以下のとおりとなっています。やはり、着実な増加を見ているところであり、特に、3月19日の商品ETFの上場後は、急激な伸びを示しています。 (単位:円)
![]() こうした売買代金の順調な増加は、日本の投資家の皆様にも、商品ETFの利便性等が浸透していることの現れであると考えております。 ETFセキュリティーズといたしましては、今後とも投資家の皆様の利益を第一に考えて、利便性に富み、かつ効率性の高い新たな投資手段を提供してまいりたいと考えております。このため、投資家の皆様が流動性の高い市場において安心してお取り引きいただけるよう、日本における市場インフラを含めた市場機能の改善にも貢献してまいりたいと考えております。今後とも、日本の投資家の皆様のお役に立つべく一層の努力を重ねてまいる所存ですので、ご指導ご鞭撻をよろしくお願い申し上げます。 (参考)ETFセキュリティーズが東京証券取引所に上場している19銘柄の商品ETFは以下の通りです。 投資家の皆様には、商品ETFを活用することにより、低コストで、容易に、多様な商品にアクセスが可能となります。ETFは、設定及び償還が常に行われ、また、売買注文を常時提示している複数のマーケット・メイカーを確保していますので、流動性も担保されることになります。 ![]() ETFセキュリティーズ・リミテッドについて ETFセキュリティーズ・グループは、世界で最初の金上場投信であるゴールド・ブリオン・セキュリティーズを2003年に設定・上場しました。現在、東京証券取引所、ロンドン証券取引所、フランクルト証券取引所、ユーロネクスト(パリ・アムテルダム)、イタリア証券取引所、アイルランド証券取引所、オーストラリア証券取引所、及びニューヨーク証券取引所に、180銘柄以上の上場投資信託(ETF)を上場させています。2010年4月にはその運用資産残高は180億ドルを超えており、世界の10大上場投資信託運用会社の一角を占めています。 詳しくはETFセキュリティーズ・リミテッド ホームページ www.etfsecurities.co.jp にてご覧いただけます。 お問い合わせ先: ETFセキュリティーズ・リミテッド日本支社 橋口(TEL:03-4360-9101) 当資料は、記者発表資料であって、投資勧誘を目的としているものではなく、また、金融商品取引法に基づく開示資料ではありません。 ETFセキュリティーズ・リミテッドおよびETFコモディティ・セキュリティーズ・リミテッドは。日本国内において、業として、有価証券の売買、または、その媒介、取次ぎ、もしくは代理、有価証券の募集もしくは私募またはその取扱い、有価証券の売出しまたはその取扱い、投資顧問契約に基づく助言、または財産の運用等は行っておらず、また、そうした意図も有していません。したがって、当資料もそうした目的のためのものではありません。 指数に関する免責事項: 「Dow Jones」「UBS®」「DJ-UBSCISM」「DJ-UBSCI-F3SM」およびその関連指数またはサブ指数は、場合によりダウ・ジョーンズ・アンド・カンパニー・インク(「ダウ・ジョーンズ」)またはUBS AGのサービ ス・マークであり、発行体により一定の目的のためにライセンスされたものです。DJ-UBS CISMに基づく発行体の証券はダウ・ジョーンズ、UBS AGまたはそのそれぞれの子会社、関連会社がスポンサーとなり、保証し、販売または販売促進するものでなく、また、ダウ・ジョーンズ、UBS AGまたはそのそれぞれの子会社、関連会社が当該銘柄への投資の妥当性につき表明を行うものでもありません。発行体は、UBSセキュリティーズLLCがダウ・ジョーンズとともに算出し、ダウ・ジョーンズによって発表される各種商品指数をベースにした証券の価格決定を行うライセンスを供与されています。ダウ・ジョーンズ、UBS AGまたはそのそれぞれの子会社、関連会社は、証券に関連して提供された目論見書もしくはその他の情報の正確性、完全性、またはその配布に関して明示的、黙示的を問わず、いかなる表明、保証または約束を行うものでなく、また、いかなる責任または債務も負うものでもありません。過去の運用実績に関する免責事項: 本文書に含まれる過去の運用実績はバックテスト(その指数が過去に存在したと仮定した場合、どのような運用実績を上げていたかの計算)に基づいたものです。関連する DJ-UBSCI-F3SM(以前のDow Jones – AIG Commodity Index 3 Month ForwardSM)は2007年9月以前は公表されていませんでした(これはDow Jones-UBS商品指数「DJ-UBSCISM」と同様の方法で構築されており、1998年に初めて発表された指数です)。DJ-UBSCI-F3SMはDJ-UBSCISMと異なる契約に基づいて価格が決定されており、したがって、両者の運用実績は大幅に異なる場合があります。バックテストの運用実績は純粋に仮定に基づくもので、本文書においては単に情報目的で提供されています。バックテストのデータは実際の運用実績を表わすものではなく、指数または証券の実際の運用実績を示唆するものとして解釈してはなりません。指数の運用実績には管理報酬、取引費用または経費が反映されていません。指数は特定の投資家のために管理されたものではなく、指数に直接的に投資することはできません。 このページの先頭に戻る
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